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2007年3月18日 (日曜日)

ジャズの小径3月号、更新です

もう3月18日なんですが、今日の東京の最高気温は「10度」。ちょっと寒いですね。しかも、今日は、北風が強く、吹く風に向かっては、体を前倒しにしないと歩けないほどの風の強さ。

よって、体感温度はグッと下がって、最高気温10度なんて、もってのほか。「2月の真冬の寒さ」って感じでした。しかも、3月に入って寒い日が多いので、体調はなんとなく「グズグズ」した状態が続いている。早く、スカッと暖かくならないかなあ。

Jazz_komichi0703

さて、毎月恒例、バーチャル音楽喫茶『松和』の「ジャズ・フュージョン館」、「ジャズの小径」のコーナーを更新しました。

春には春の、春の雰囲気にあったジャズがあります。季節にあったジャズを選んで、その季節にどっぷり浸って聴くのも、楽しいものがあります。

3月の「ジャズの小径」は、春の陽の当たる部屋の中、ポカポカの部屋の中で読書をしながら、そのBGMにピッタリのジャズ、読書をしながら聴き流せるけれど、その内容はなかなか、しかっりしていて、楽しいジャズをピックアップ。

デビッド・ベノワの「ヒアズ・トゥ・ユー・チャーリー・ブラウン&スヌーピー〜50グレイト・イヤーズ! 」(上写真左)と、スイスのピアニスト、ティエリー・ラングの「ブルー・ピーチ」(上写真右)の2つのアルバムをご紹介しています。バーチャル音楽喫茶『松和』の「ジャズ・フュージョン館」より、是非、一度、ご覧下さい。

なお、バーチャル音楽喫茶『松和』へのアスセスは、このブログ右のコーナーの上の方、『音楽喫茶「松和」のサイト』からお願いしますね〜。

それでは、お待ちしております m(_ _)m。
 
 
 
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    この「松和・別館」では、懐かしの「1970年代のロック」盤の感想や思い出を率直に語ります。これまでの、ジャズ喫茶『松和』マスターのひとりごと・ブログの中で不定期に掲載した、70年代ロックの記事を修正加筆して集約していきます。
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    AORとは、Adult-Oriented Rockの略語。一言でいうと「大人向けのロック」。ロックがポップスやジャズ、ファンクなどさまざまな音楽と融合し、大人の鑑賞にも堪えうるクオリティの高いロックがAOR。これまでの、ジャズ喫茶『松和』マスターのひとりごと・ブログの中で不定期に掲載した、AORの記事を修正加筆して集約していきます。  
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