« 若き日のハービー・ハンコック | トップページ | スピッツは良いねえ »

2006年4月14日 (金曜日)

ローリング・ストーンズ、その2

今日は、関西地方に出張。のぞみで新神戸まで、そこから、こだまに乗り継いで、西明石へ。ここから、在来線にて、大久保という駅で下車。そこから、タクシーで行くこと10分。ここで一仕事して、やっと、大阪に戻ってきて、ホテルで一服している。

出張の楽しみ。電車での長道中は、音楽がじっくり聴ける貴重なひととき。

今日は、最近のお気に入り、ローリング・ストーンズの「メインストリートのならずもの」を聴いて、ご機嫌。このアルバム、ストーンズのアメリカ志向・スワンプ志向の完成型として、完成度の高いアルバム。

良いアルバムを聴くと、やっぱり、仕事が、大いに、はかどります(笑)。

« 若き日のハービー・ハンコック | トップページ | スピッツは良いねえ »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ローリング・ストーンズ、その2:

« 若き日のハービー・ハンコック | トップページ | スピッツは良いねえ »

リンク

  • まだまだロックキッズ(バーチャル音楽喫茶『松和』別館)
    この「松和・別館」では、懐かしの「1970年代のロック」盤の感想や思い出を率直に語ります。これまでの、ジャズ喫茶『松和』マスターのひとりごと・ブログの中で不定期に掲載した、70年代ロックの記事を修正加筆して集約していきます。
  • 松和の「青春のかけら達」(バーチャル音楽喫茶『松和』別館)
    この「松和・別館」では、懐かしの「1970年代のJポップ」、いわゆるニューミュージック・フォーク盤の感想や思い出を率直に語ります。これまでの、ジャズ喫茶『松和』マスターのひとりごと・ブログの中で不定期に掲載した、70年代Jポップの記事を修正加筆して集約していきます。           
  • AORの風に吹かれて(バーチャル音楽喫茶『松和』別館)
    AORとは、Adult-Oriented Rockの略語。一言でいうと「大人向けのロック」。ロックがポップスやジャズ、ファンクなどさまざまな音楽と融合し、大人の鑑賞にも堪えうるクオリティの高いロックがAOR。これまでの、ジャズ喫茶『松和』マスターのひとりごと・ブログの中で不定期に掲載した、AORの記事を修正加筆して集約していきます。  
2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

カテゴリー